【フローライト日記】一睡もしていない、でもギンギンなんです。

公開日 2020年10月2日 最終更新日 2021年9月17日

久しぶりに、フローライトを飲んだ日。「夜に飲むと、アミノ酸が体の修復力を高める」という話を聴いたので、寝る前にそのままストレートで飲んでみた。

もう何年も前に、カルピスに混ぜて飲んでいたけれど、ストレートで飲んだのはこれが初めてだった。
規定通りの10cc。

飲んでしばらくたつと、お腹がグルグルと言い始めた。
何でもそうだけれど、身体によい物を取り入れると、毒だしが始まるものだ。
とはいえ、今回は目が冴えてしまって眠れない。氣に敏感な私にとって、お腹の中で戦いあう二つの勢力に注目をしてしまって、眠れないのだ。

結局、一睡もできなかった。

一晩中ずっと、ずっと、腹の中はグルグルうごめいて、何かと何かがせめぎ合いをしていた。
眠れない中、体の中にあるフローライトを感じてみる。

フローライトは、有機野菜が持つあたたかな愛の波動を凝縮したより強い、熱い波動だった。感じただけで、涙が出る。たくさんの人の笑顔が思い浮かんだ。「ありがとう、フローライト」その波動って、製造をする会社へと伝わり、そこで働く人へと伝わり、製品にも伝わっていくのだと、あらためて実感した。

その波動を受けたフローライトは、元々の製品の波動にプラスした強力なエネルギーだった。

フローライトは今この瞬間もたくさんの人の、感謝と希望をさらにのせてつくられ、これからも拡大するのだと、感じ取れた。情けないのは、そして、それに抗おうとする、恐れる私という存在だ。詳しくは、お腹の中の悪玉菌なのか日和見菌なのかわからないけれど、今まで積み重ねてしまった、悪玉的な何かが整理されてムカついているところだろう。

驚きは、他にもあった。
一睡もしていないのに、その日は朝から晩まで動き回り、夜中の2時を過ぎても、さらにまだやれる活力があった。どうなってるんだ?フローライトは。

胃腸が弱い人には、ストレートに飲むのはおすすめしない。

十二指腸が居たくなったなぁ。

つづく。

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